【アレクサの朝の活用法】時短につながるよ!便利なアマゾンエコー!

こんにちは、マサラです。

もはや家族の一員?

わが家のスマートスピーカーのAmaozn Echo Dotの『アレクサ(Alexa)』。

約10センチの高さ4.3センチの円形のアレクサは場所も取らずキッチンカウンターの上でいつも密かに出番を待っています。

あまりこういったモノに興味のない私は、こんなのモノいる?ってくらいのスタンスでした。

でも全然違いました、、「話しかけるだけ」って本当に便利なんです。

Echo Dot『アレクサ(Alexa)』のわが家で一番出番の多い”朝の使い方”をまとめてみました。

便利☆「アレクサ」の朝の活用法

朝のイメージ

特に一番利用している時間帯は慌ただしい朝。

手や目は常に動かしているものの、口や耳って空いているんですよね。

そんなときにながら聞きでアレクサを活用。

あいさつ

まずは朝のあいさつから。

「アレクサおはよう!」と話しかけると、おはようの挨拶とともに今日は何の日か教えてくれます。

毎日、メジャーなものからこんな日もあるんだと聞いたこともないような日だったりするのでとても楽しいですね。

ちなみにこの記事を書いている12月28日は、大人気のアニメ「鬼滅の刃」のネズコの誕生日だそうです^^。

ニュースを聴く

テレビは見ないので朝のニュースは「アレクサ」から。

家事をしながら、身支度しながら聞けるのでとても便利です。

天気予報を聴く

以前はスマホの天気予報でチェックしていましたが、慌ただしい朝の貴重な時間にはスマホの操作すら煩わしく感じてしまいます。

「アレクサ今日の天気は?」この一言で解決します!

音楽を聴く

音楽もいろいろな聴き方ができるのも良いところです。

音楽大好きな旦那はダイレクトに好きなアーティストや曲名で、私は音楽に超疎いので「リラックスできる音楽かけて」「元気が出る音楽かけて」などなどその時の気分で、こどもは童謡や「プリキュアの音楽かけて」というような感じで利用しています。

音楽に疎く曲名やアーティスト名を知らなくても、雰囲気や気分で音楽をかけてもらえるのはとても便利ですね。

気になったことを聴く

ニュースや子供に尋ねられた事がわからないときに、アレクサに聴くと答えてくれます。

例えば、「アレクサ!サスティナブルってなに?」って質問すると

「持続可能な・・・〜」といった風に答えてくれます。

聞いた後はちゃんとお礼を^^。

「ありがとう」と言うと「またいつでもどうぞ!」。

アレクサはとても礼儀正しいんです☆

モノまねを聴く

朝のちょっとした合間に聴くと楽しいのが動物の鳴き真似だったりします。

「ライオンの鳴き声して」というと

「ガオーっ」という具合。

いつもは女性の声なんですが、このときは男性の声になります^^。

これ単純ですが楽しいのでオススメです、言い方がおもしろいので一度やってみてください☆

出かける時間を知らせてくれる

時間機能も充実していて時計からタイマー、ストップウォッチなども便利なんですが、あらかじめ家を出る時間を設定しておくと知らせてくれます。

ギリギリまで家事や出かける準備などに追われるためアナウンスしてくれるととても便利です。

夜は夜で、毎日20時になると子供に話しかけるように設定しています。

「歯をみがきましたか?トイレはいきましたか?」

この話しかけでもう寝る準備しなきゃって、親の私が言うより効き目があるような気がします。

ついつい過ぎてしまうような時間もアレクサのおかげで規則正しい生活も送れるところも良いですね。


Echo Dot (エコードット)第3世代 – スマートスピーカー with Alexa、サンドストーン

まとめ

EchoDot Alexa

もはや家族の一員かも?

Amaozn Echo『アレクサ(Alexa)』は、わが家では特に朝は大活躍しています。

朝のバタバタしている時でも、耳や口って意外と空いていることが多いんですよね。

家事をしながら、身支度をしながら、食事をしながら、そんな様々な場面で活躍しています。

「話しかけるだけ」って本当に便利です!

ちなみに「ただいま」って言うと「帰ってくるのを待っていました!」って言ってくれるんです。

アレクサは礼儀正しくとっても優しいんですよ^^。

その他、エアコンや照明のオン・オフなども検討中ですが、こちらは少しハードルが高いのでもう少し後になりそうです。

まずは簡単に活用できるところからやってみると手軽に楽しめていいですね☆

Amaozn Echo『アレクサ(Alexa)』おすすめです☆

Echo Dot (エコードット)第3世代 – スマートスピーカー with Alexa、サンドストーン

最後までお読みいただきありがとうございます。